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電気代が安い!省エネ暖房器具おすすめ2020最新

電気代が安い!省エネ暖房器具おすすめ2020最新

今年2020年は9月でも暑い日が続いていましたが、10月に差し掛かってようやく少し涼しくなってきました。

というわけでこれから本格的な冬を迎えるに辺り、ここでは今年2020年における最新のおすすめ暖房器具の中でも、省エネのものをピックアップしてみました。

暖房器具を新調したいという方はぜひ!

暖房器具といってもどのタイプがいいの?

一口に暖房機器といっても、その中には「電気ストーブ」「エアコン」「オイルヒーター」や近年発売された「パネルヒーター」などがあり、どういったものを選ぶべきか悩むこともあるかもしれません。

ただこれら暖房器具にはそれぞれ特徴が異なり、そういった特徴を把握したうえで、利用環境と照らし合わせてどれを選ぶべきか判断すると良いでしょう。

暖房器具 特徴 メリット デメリット
エアコン 部屋全体の温度をコントロールする
(電気代:1時間辺り約5.3円(7~10畳))
・部屋の広範囲に渡り暖められる
・すぐに暖まる
・夏は冷房としても使える
・本体価格が高額
・基本的に設置時に工事が必要
・部屋が乾燥しやすい
オイルヒーター オイルを電気で暖めて部屋をも暖める
(電気代:1時間辺り約17円(8畳))
・部屋の広範囲に渡り暖められる
・空気を汚さず安全
・火を使わないので安全
・音が静か
・メンテナンス不要
・電気代が高い
・暖まるまで20~30分程度と時間がかかる
石油ファンヒーター 灯油を燃焼させて部屋を暖める
(灯油代:1時間辺り約7.1円~23.8円(10~13畳))
・部屋全体がすぐに暖まる
・電源が不要
・乾燥しにくい
・灯油をその都度補充・調達しなければならない
・定期的に換気が必要
ガスファンヒーター ガスを燃料として部屋を暖める
(ガス代:1時間辺り約13.8円(7~9畳))
・部屋全体がすぐに暖まる
・電源が不要
・乾燥しにくい
・石油ファンヒーターに比べれば臭いが少なくてクリーン
・ガス管がなければ工事が必要
・定期的に換気が必要
電気(セラミック)ファンヒーター(電気ストーブ) 電気により電熱線を発熱させ温風で暖める
(電気代:1時間辺り約16.2円~32.4円(6~8畳))
・すぐに暖まる
・価格が安い
・空気を汚さず無臭で換気せず使える
・簡単に持ち運び可能
・暖房能力が低く、厳寒の地域には向かない
・暖められる範囲が限られる
・部屋が乾燥しやすい
・多少作動音がする
パネルヒーター 遠赤外線により暖める
(電気代:1時間辺り約13.5円~27円)
・部屋の広範囲に渡り暖められる
・空気を汚さず無臭で換気せず使える
・薄型なので省スペース性に優れる
・コンパクトタイプなら持ち運び可能
・乾燥しにくい
・暖まるまで時間がかかる

以上電気代の安い順番としては、使い方にもよりますが大体下記のようになります。

  1. エアコン
  2. パネルヒーター(石油・ガスファンヒーターと同じくらい)
  3. オイルヒーター
  4. セラミックファンヒーター

エアコンは最も電気代が高いイメージですが、実はそうではないんですね。

暖房器具を選ぶ際は、それぞれのタイプの一長一短を軽く把握したうえで、利用環境に合わせてベストなものを選ぶと良いでしょう。

おすすめ省エネエアコン2020年最新

ここからは2020年の最新おすすめ省エネ暖房器具について、売れ筋で口コミでの満足度が高く人気の商品を紹介していきたいと思います。

まずは電気代が最も安く抑えられるエアコンから!

※口コミでは主にamazonの「上位の肯定的・否定的レビュー」を記載しています。

三菱 霧ヶ峰FZシリーズ 【2020最新モデル・省エネエアコン最高峰】

情報 詳細
参考価格(amazon) 208,000円
省エネ性能・電気代 1時間あたり約2.8円~
タイプ エアコン
口コミ(amazon・2020年10月) なし

エアコンの中で最も省エネなのが、三菱電機の霧ヶ峰FZシリーズです。

こちらは2020年最新モデルでありまだ口コミはありませんが、エアコンならば大手電機メーカーの鉄板製品なので、気になる方はぜひ!

また同じエアコンの中で次に省エネ性能が高いのが日立の「白くまくんプレミアムXシリーズ」です。

霧ヶ峰FZシリーズや白くまくんプレミアムXシリーズは値段がちょっと・・・という場合は、超コスパが良くて省エネ性能があり、アマゾンでもベストセラー1位に輝いた、アイリスオーヤマのルームエアコンがおすすめです。

おすすめ省エネパネルヒーター2020年最新

エアコンの次に電気代が安く、部屋の広範囲に渡り暖めることができる、2020年最新の売れ筋・人気の省エネパネルヒーターについて紹介していきます。

パネルヒーターの場合は、エアコンのように風がないので、乾燥・風邪・ハウスダスト対策としても便利ですね。

※口コミでは主にamazonの「上位の肯定的・否定的レビュー」を記載しています。

マイカパネルヒーター HMP900J-B

情報 詳細
参考価格(amazon) 14,579円
省エネ性能・電気代 1時間あたり約9.9~27円
タイプ パネルヒーター
口コミ(amazon・2020年10月) 4 out of 5 stars (4 / 5)144件中

amazon’s choiceにも選ばれたことがある、パネルヒーターでは売れ筋で人気モデル。即暖性が高くコスパの良さに定評があります。

また軽量・薄型対応でキャスター付きなので移動も楽で便利に使えるでしょう。

口コミ

サンルミエのパネルヒーターと比べるとこちらの方が高い分、この製品の方が少し暖房性能で劣ります。
ただしこのデロンギ製品はコスパが良く、就寝時に寒さをしのぎたいのであれば良いです。ただ強にしたら若干音がするので就寝時に使う場合は注意が必要です。私は気になりませんでしたが。
ちなみにパネルヒーターのみで一日中過ごしたいなら、もう少し高くて熱効率の良いものがおすすめ。
(出典:amazon

 

他の赤外線パネルヒーターと比べると暖かくない。もしかすると高気密住宅で本領を発揮するのかも。
(出典:amazon

 

おすすめ省エネデスクヒーター2020年最新

パネルヒーターに分類されるデスクヒーター。パネルヒーターに比べると暖房性能が劣りますが、本体価格や電気代が圧倒的に安く、加えて持ち運びや収納も超楽で大変使いやすいのが魅力的です。

ここからはその中でも売れ筋・人気の省エネデスクヒーターについて紹介していきます。

※口コミでは主にamazonの「上位の肯定的・否定的レビュー」を記載しています。

省エネ遠赤外線デスクヒーター 【テレワーク向け】

情報 詳細
参考価格(amazon) 3,580円
省エネ性能・電気代 1時間あたり約4.0円
タイプ デスクヒーター
口コミ(amazon・2020年10月) 4.3 out of 5 stars (4.3 / 5)23件中

最新式の遠赤外線で暖まるデスクヒーターです。

デスクヒーターなら、温風が出ないので乾燥しにくいことから肌にも優しいですし、折りたたんで使えるので収納とかも大変便利!

中でもこちらは価格が最も安い部類であり、1時間あたり約4.0円ととにかく省エネです。おまけとして毛布も付いており口コミでも大変評価が高いです。

起動時は無風・無音なので仕事や勉強するときにも邪魔になりません。

本当に寒い時期や寒い地域で使う場合はこれ一つでは役不足ですが、サブの暖房器具としては本当に便利で、勉強・デスクワーク・テレワークの時に足元を温めたいならこれがおすすめです!

口コミ

脱衣所にて使用していますが、想像よりもパワフルで静かです。
脱衣場で使う場合は、そこそこ暖かくなるので重宝しそうです。
当然ガスファンヒーター程の暖かさは期待できませんが、電気のみでお手軽に使えますし、コンパクトで場所も取りません。
(出典:amazon

 

思ったよりも暖かく感じませんでした。
パワーを強にして、おまけの毛布をかけてこたつのような感じにしてやっと暖かいと感じる程度です。
(出典:amazon

おすすめ省エネセラミックファンヒーター2020年最新

最後に電気代こそ高くつくものの、自由に移動出来たり、トイレなどの特定のスポットで短時間使用する場合に便利な、2020年最新の売れ筋・人気の省エネセラミックファンヒーターについて紹介していきたいと思います。

※口コミでは主にamazonの「上位の肯定的・否定的レビュー」を記載しています。

省エネセラミックファンヒーター 2020年最新

情報 詳細
参考価格(amazon) 4,680円
省エネ性能・電気代 ・950W:1時間あたり約25円
・600W:1時間あたり約15円
タイプ セラミックファンヒーター
口コミ(amazon・2020年10月) 4.8 out of 5 stars (4.8 / 5)(69件中)

低価格で購入できる「KOROTS」というメーカーのアマゾンベストセラー1位にも輝いた、2020年最新省エネセラミックヒーターです。

特徴は軽量コンパクトでハンドル付きで女性でも持ち運びが楽々でき、朝のリビングやトイレ・脱衣所などに簡単に移動出来て1秒ですぐに暖まります。

首振り機能付きで風を浴び続けることがないので、乾燥肌の場合でも安全に使えますよ。

転倒オフ機能付きなので、万が一転倒しても火事の心配も不要!

6畳~7畳程度の部屋やトイレなど狭い場所でも持ち運んで利用したいような場合には、これがおすすめです。

口コミ

電気ヒーターなので性能にはさほど期待していませんでしたが、実際に使ってみるとかなり暖かい。ストーブがなくてもこれ一台で十分いけそう。
(出典:amazon
広範囲を十分に暖めてくれます。
6畳~7畳ならこれ一台で大丈夫。
転倒時はもちろん、内部温度が上がり過ぎた場合でも自動で電源オフになるので安全。暖かい扇風機みたいなイメージです。
(出典:amazon
安かったので買いましたが、暖房性能は満足です。
ただスイッチ全部が本体と同じ黒色で分かりづらい。
(出典:amazon

 

AOKEOU セラミックヒーター 2020年最新版

情報 詳細
参考価格(amazon) 8.990円
省エネ性能・電気代 ・950W:1時間あたり約25円
・750W:1時間あたり約15円
タイプ セラミックファンヒーター
口コミ(amazon・2020年10月) 4 out of 5 stars (4 / 5)7件中

こちらはタワー型の省エネセラミックファンヒーターです。

「3秒速暖」「転倒OFF機能」「90度首振り」「加熱保護」「タイマー設定」「風量3段階設定」と多機能なうえに、デザイン性に優れているのが特徴的。

口コミ上でもおしゃれと評判で、見た目にこだわりたい方にもおすすめです。

口コミ

キッチンにエアコンが付いていなかったので、エアコン代わりに購入しました。起動してからすぐに暖かくなり、これでご飯作りに専念することができるようになりました。
(出典:amazon

 

温度設定がありません。
デジタル表示の温度計は単に現在の室温を表示するだけです。
(出典:amazon

 

初心者におすすめとされる価格の安いペンタブ3選

初心者におすすめとされる価格の安いペンタブ3選

今回は価格の安い初心者におすすめとされるペンタブを実際に使用したレビューについて比較も交える形でご紹介していきたいと思います。

なおここでご紹介するものは、アマゾンで取り扱われるペンタブレットの中でも「Amazon’s Choice」商品としてプッシュされているような高評価なもので、初心者におすすめとされる価格の安いペンタブ3つについて書いていきたいと思います。

初心者におすすめとされる価格の安いペンタブ3選

とにかく価格の安い入門ペンタブレットが欲しい方はこちら

XP-Pen ペンタブレット StarG430S B

価格 3499円
筆圧レベル 8192レベル
読み取り精度 ±0.01インチ(0.0254cm)
本体サイズ 11cm×16.4cm、薄さ2mm
対応システム Windows® 7/8/10, Mac® 10.10以降
同梱内容 ペンタブレット本体
P01筆圧ペン
クイックスタートガイド
替え芯
替え芯掴み取る器
付属ソフト なし

ペンタブレットの中でも最も安い価格帯で購入できる、口コミでも評価の高いペンタブです。

インストールが非常に簡単で、とにかく低価格であることが良いです。

ただ実際に使用した感じでは、ちょっとした絵ならば描けそうですが、少しでも本格的な絵を描くとなるとこのペンタブでは厳しいです。(不器用な方ならマウスの方がまだかきやすいかもしれません。

レビュー上ではペンがペンタブ本体に触れていないにもかかわらず感知して描画してしまうと言われていますが、この問題はペンについているボタンを押しながらペンタブに触れることで解消させられます。

ということでこのペンタブは本格的な絵を描くには向いていないけれども、OSUゲームでの使用する場合や、ウェブデザイナーの方でワイヤーフレームの作成などをする際に利用するのが適しています。

良い評価
とにかく価格が安い!
導入が簡単
コンパクトサイズで携帯も楽々可能
悪い評価
本体そのものが小さく作業できるスペースが狭いので書きにくい
これでまともなイラストを描くのは難しい
GIMPといった一部ソフトでは筆圧が機能しない

 

アマゾンベストセラー1位の初心者向けペンタブレット

XP-Pen Deco01

参考価格 5999円
筆圧レベル 8192レベル
読み取り精度 ±0.01インチ(0.0254cm)
作業エリア 25.4×15.87cm、薄さ8mm
対応システム Windows10/8/7、Mac OS 10.10以降
同梱内容 ペンタブレット
P03スタイラスペン
替え芯×8
ペンホルダー
Type-Cケーブル
マニュアル
二本指グローブ
付属ソフト なし(openCanvas6(2018年7月31日で特典キャンペーン終了))

アマゾンベストセラー1位の初心者向けペンタブレットです。

作業エリアが10×6.25インチ(25.4×15.87cm)と広く、性能の割にコストパフォーマンスが良いということで大変評価が高いです。

良い評価
コスパが良い
作業面積が広いのでとにかく書きやすい
セットアップが簡単!
悪い評価
描くには少し力を入れて書く必要があるので、腕が疲れやすい
中国産で不具合などがあった時に対するサポートの対応がいまいち
一部ペイントソフトでの不具合がある

お手ごろな値段で本格的な機能性のあるペンタブが欲しい方に

Wacom Intuos Smallベーシック TCTL4100/K0

価格 6843円
筆圧レベル 4096レベル
読み取り精度 ±0.25mm
本体サイズ 20x 16 cm、薄さ9mm
対応システム Windows: Windows® 7以降(最新のSP適用。Windows 10 Sを除く)、Mac: OS X 10.11以降
同梱内容 ペンタブレット本体(Bluetooth非対応)
Wacom Pen 4K、USBケーブル(ケーブルバンド付。1.5m)
替え芯(標準芯3本。ペンの中に同梱)
芯抜き(ペンの後ろ側に搭載)
クイックスタートガイドレギュレーションシート
付属ソフト Corel® Painter® Essentials™ 6(スケッチ)
2Corel® AfterShot™ 3(写真加工)

こちらは国産の人気メーカーワコムのリーズナブルかつ本格的な機能を持つペンタブレットです。

上で紹介した最安のXP-Pen StarG430S Bよりも少し値段が張りますが、こちらは更に機能性が高くて本体のサイズが大きくペンが持ちやすかったりすることから、自分の思い通りに描画がしやすく、これによりある程度本格的な絵も十分に書くことができます。

値段的にもお手頃なので、初めて絵を描くためにペンタブを購入する場合におすすめです。

良い評価
性能が高いわりに値段はお手頃
ペンが持ちやすく書きやすい
ソフトが付いてくる
悪い評価
作業エリアは同価格帯のペンタブに比べれば多少小さめ(旧モデルより小さい)

値段の差によるペンタブの違いは?

上記でも紹介したXP-Pen ペンタブレット StarG430S BとWacom Intuos Smallベーシック TCTL4100/K0の2つのペンタブレットで実際に簡単な絵を描いてみた結果が以下の通りです。

XP-Pen ペンタブレット StarG430S Bで描画した絵

XP-penペンタブでお絵描き

Wacom Intuos Smallベーシック TCTL4100/K0で描画した絵

ワコムペンタブでお絵描き

この通り少し値段の高いペンタブレットで描画した方が書きやすいことから、線が滑らかに描けているのが分かります。

値段差は3000円程度ですが、書きやすさに関してはかなり違いましたね。

描きやすさがもたらす恩恵としては、線が滑らかに描けるので絵が上手く見えることはもちろん、描きにくいペンタブと比べてもイラストをすぐ完成させられるので、時間的に効率的であるというメリットも実は非常に大きいと思います。

例えば価格の安い描きにくいペンタブを使って、senseiのようなイラスト学習サイトで次々を絵を書いて学習を進めていく場合、どうしても描く線がガタガタになるので絵を描き終えるまでに時間がかかるうえに、やっぱり完成度(絵の上手さ)も低いですし、回数を重ねても絵が上達しているという感覚が得づらいです。

つまり努力してもそれが成果に見合いにくいので、モチベーションが上げづらく絵の練習を継続させること自体が難しいんですよね。

このような面からも考えると、絵を描く前提でペンタブを購入するのであれば、機能性重視で選んだ方が後々後悔することはないと思います。

ちなみにこの価格の違う2つのペンタブでの書きやすさの違いは性能さの他にも

  • ペンの持ちやすさ
  • ペンタブレット本体のサイズの違い

といったところが書きやすさの違いを生み出しているものだと感じました。

ペンが持ちやすさ

ペンタブの形状の違い
上の画像の通りXP-Pen ペンタブのペンの方は形状が円柱で少し持ちにくいですが、下のWacom Intuos Smallのペンの方は形状が同じ円柱ベースですが、持つところだけ若干凹んでいることから持ちやすくて書きやすいですね。

指に自然とフィットするので、手や腕が疲れにくい効果も感じられる気がします。

タブレット本体のサイズの違い

ペンタブの大きさの違い

左がXP-Pen。そして右がWacom Intuos Smallです。

画像でもわかる通り、XP-PenよりもWacom Intuos Smallの方が少し大きいですが、この分だけかなり書きやすさに違いがでてくる印象です。

例えば左側の小さめのXP-Penの方は、ペンを少し動かしただけでパソコンの画面上では結構な長さの線が描かれるので、細かい描写をするのがかなり難しかったりします。

一方で右の大きめの方のWacom Intuos Smallで書いた場合は、ペンを少し動かしてもパソコン画面上ではさほど線が長くならないので、細かい描写もたやすくなっている感じですね。

ちなみに筆者の場合はお絵描き目的でとりあえず一番安いXP-Penの方を買いましたが機能的に物足りず、結局更に値段が高い方のワコムのIntuos Smallペンタブを後々購入することになりました。

まとめ

ということで今回は初心者におすすめとされる価格の安いペンタブ3選と、実際に購入して使ってみて感じた価格の違う2つのペンタブレットの違いについてご紹介しました。

osuゲームやワイヤーフレームを描くときにしか使用しないような場合は最安の価格帯のペンタブが良さげですが、「絵を本格的に書きたい!」という場合だと格安のものよりも、少し値段が高い(ある程度機能性が高い)ペンタブを購入するほうが後々絶対に良いと思います。